小説を書く上でやっぱり訓練は必要です。センスだけで描き続けられるのは一部の人だけでしょう。ではなにをすればいいのか? わたしはなにをやっているのか? 誰かの役に立つと信じて書いてみます。

続きを読む 小説を書く訓練で大事な3つのキーワードと、それを鍛えるためにやっていること

旅に限らず、会社員出あることを辞めて、大きくキャリア転換したり、それこそ旅に出てキャリアが途絶える場合、それをどう受け止めていいか分からず、二の足を踏むという人が多いです。そんなときに読んでほしい記事です。

続きを読む 〔note〕仕事を辞めて、2年も旅をできた理由——キャリアが途絶える問題にどう向き合うか?

「もっと楽しく、もっと気軽に、世界をもっと身近に」のDMM英会話ブログに記事を寄稿しました。それがなんと佐々木俊尚さんに紹介され、書いたぼくにとってもサプライズに!

今回の記事は「英語やりたきゃインドにいきな」という、時代の流れぶった切りの内容です。フィリピン留学とか流行ってる中ゴメンナサイ。

世界一周中の筆者が語る、日本人が英語を身につけたいなら絶対にインドに行くべき5つの理由

インドって深いですよ

ひとつだけ言っておくと、インドで英語は役に立ちます。みんな喋れますから。詳しくは記事を読んでください。

記事を読んで「へぇ」と思ったら、下のFacebook投稿とかに “いいね” したり、“シェア” してもらえるとうれしいです。

なんとこの記事、佐々木俊尚さんにご紹介いただきました! 佐々木俊尚さん、ご存じですよね? Wikipediaから引用すると「日本のジャーナリスト・評論家。妻はイラストレータの松尾たいこ。(佐々木俊尚 - Wikipedia)」

『電子書籍の衝撃 -本はいかに崩壊し、いかに復活するか?』という本を書かれています。電子書籍の話題が盛り上がったときに評判になった本ですね。

相手が有名な人であれ、そうでないとしても、人から紹介して頂けるというのは本当に嬉しいものなんです。

「もっと楽しく、もっと気軽に、世界をもっと身近に」のDMM英会話ブログに記事を寄稿しました。最近、記事を書かせてくれる媒体が増えて、嬉しい限り。

今回はインドで体験した、会話はおろか、目を合わせることも禁じられる、瞑想修行について書いています。

10日間だれとも交流してはいけない。目を合わせることすら禁じられるヴィパッサナ瞑想は「究極の自分探し」

続きを読む 寄稿:10日間だれとも交流してはいけない。目を合わせることすら禁じられるヴィパッサナ瞑想は「究極の自分探し」

旅人のストーリーを伝えるWebマガジン、Travelesr Boxに記事を寄稿しました。今回は社会主義国キューバ、そしてキューバを代表する作家ヘミングウェイを通して働くことを考えます。

続きを読む 寄稿:”社会主義の国・キューバで「働くこと」を考える”

世界を旅しながら行った先々でインスピレーションを得て、長短編小説を書いています。

インドを舞台にした長短編小説が公開されましたので、告知です。

世界新聞:先輩とインドの物乞い

インドで毎日遭遇する物乞いですが、どう振る舞うべきか、考える機会になればと思います。

ブログと同じような長さですので、気負わずどうぞ。