ウェブメディアやサービスの成熟度や使っているユーザのおもしろさを計るバロメーターとして、自分の中で持っている物差しがあります。それは「サービス語り」の多さ。これが減ってくると、おもしろくなってくるかもしれない、と予感し始めます。

続きを読む 「サービス語り」の量がサービスの成熟度を計るバロメーター

小説を書く上でやっぱり訓練は必要です。センスだけで描き続けられるのは一部の人だけでしょう。ではなにをすればいいのか? わたしはなにをやっているのか? 誰かの役に立つと信じて書いてみます。

続きを読む 小説を書く訓練で大事な3つのキーワードと、それを鍛えるためにやっていること

ブログからTwitterやFacebookにブログの更新通知を流すのは、もはやブログ業界の常識と言ってもいい基本中の基本です。だけど、わたしはやめることにしたので、その理由と思いを書いてみます。

続きを読む 各メディアを最大限に活用したいから、ブログからSNSへ自動投稿することをやめました

noteってシンプルでそんなに高機能ではないのですが、少なくとも自分のブログにnoteの投稿を埋め込むことは可能です。簡単なので、方法を説明します。

続きを読む noteってブログ埋め込みできるんですよ(冒頭だけは)

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イケダハヤト氏のnoteでの動きを見ていると、悔しいけどうまくやってる、と思ったのでした。集客してから、やりたいことをやる、という割り切りがいい。

続きを読む 悔しいけどイケダハヤト氏はnoteでうまくやってるよな

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noteが盛り上がっていますね。「踊る阿呆に踊らぬ阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃ損損」なんて歌があるように、せっかく盛り上がっているのだから、絡んでいくのはいいことだと思います。でも、そこで塾に通うという発想が、どうももったいない気がしてならない。

続きを読む せっかく自由なnoteなんだからイケダハヤト塾に行くよりも創作しようよ

旅に限らず、会社員出あることを辞めて、大きくキャリア転換したり、それこそ旅に出てキャリアが途絶える場合、それをどう受け止めていいか分からず、二の足を踏むという人が多いです。そんなときに読んでほしい記事です。

続きを読む 〔note〕仕事を辞めて、2年も旅をできた理由——キャリアが途絶える問題にどう向き合うか?

先日ブログで書いたとおり、旅で感じたことを短編小説にして、noteというサービスで販売することにしました。なぜnoteなのか? 実はKindleと迷いましたが、どういう経緯でnoteを選んだか、書いてみます。。

続きを読む noteとKindleの比較と住み分け うまく使い分けたいところ

今まで小説のウェブ販売については懐疑的でした。今でも懐疑的です。しかし、いろいろ考えて、考えて、さらに考えて、最終的に販売をしてみようという結論に至りました。その理由を改めて書いてみたいと思います。

続きを読む なぜ短編小説をネット販売しようと思ったか?