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《武重謙》

日本生まれ、日本育ちのハーフ。

2012年に小説『右の祠』で池内祥三文学奨励賞受賞

2013年〜2015年 世界一周の旅をする

現在は世界新聞編集部として働きながら、執筆活動中。

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進行中の連載記事

原稿用紙1枚の物語note版はこちら

原稿用紙1枚=400字くらいで書く、片手に乗るような短編小説をほぼ日刊でお届けします。

世界旅小説

2年4ヶ月の世界旅から刺激を受けて書いている海外を舞台にした短編小説です。これから自分が行く国の作品を読むと、行ったときに感じるものが違うかも。

Amazon Kindleストアにて発売中

サンプルはこちら(掲題作「父の筆跡」の第1章をお読み頂けます)

家族関係をテーマにした4編の短編小説集です。父が残した万年筆を元に、父の痕跡を探す息子の物語を描いた掲題作「父の筆跡」の他3作。

世界新聞への短編小説の寄稿

モンゴル編▶ モンゴルの雪後編はこちら
マレーシア▶ ボールペンは旅をして後編はこちら
インドネシア▶ はてろへの地図
インドネシア▶ 最後の一枚
タイ▶ マンゴーライス
ミャンマー▶ 茶摘みの歌
インド▶ チョトゥを探して
インド▶ 先輩とインドの物乞い
ネパール▶ スマホの通知とヒマラヤの老女
イラン▶ ペルシャ絨毯の4羽の鳥
イラン▶ 3年の距離
イラン▶ ひどく古い水タバコの煙
イラン▶ 聖地の女性と異国人

Travelers Boxにてコラムを連載

モンゴル▶ モンゴルの馬から教わること
モンゴル▶ 生きることと働くことの距離
ベトナム▶ 通い詰めたコーヒー屋台の日常
マレーシア▶ キリスト教家族と暮らす、イスラム教徒の女の子。とあるマレーシアの家族に見る “和” のカタチとは
マレーシア▶ 東南アジア最高峰のキナバル山。登山で直面した「やめる勇気」
インドネシア▶ 突然やってきた警察官 インドネシアを旅するなら知っておきたい村社会の掟
インドネシア▶ バックパッカーの休息 インドネシアで見つけた海の楽園
キューバ▶ 社会主義の国・キューバで「働くこと」を考える
ネパール▶【ネパール地震】大震災のニュースを見て私が振り返ること、やること
イタリア▶親の仕事は誇りですか? ワイン学校で出会った誇り高き子どもたち

DMM英会話にてコラム連載

 

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